物流改善 資料ダウンロード

物流効率化法への対応について、弊社が支援できることについてまとめました。
貴社のオペレーションや現場の状況をお伺いし、改善の方針をご提案申し上げます。

以下フォームにご入力の上、「資料ダウンロード」ボタンをクリックいただくと、物流改善支援 資料ダウンロードできます。

2026年4月の物流効率化法施行により、
一定規模以上の事業者には厳格な対応が求められています。

その中でも荷待ち・荷役時間の把握と改善が重要ですが、
現場では依然として荷役時間の長期化箱の空間ムダによる積載効率の低下など、 改善が難しい課題が残っているのではないでしょうか。

本資料では、法対応における弊社が支援できる
物流改善についてご覧いただけます。

ぜひダウンロードいただき、今後のご検討にお役立てくださいませ。

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大規模な設備投資は難しい…とお考えの方へ

「自動化できるならしたいけど、こんな大規模な設備投資は自社にはできない…」とお考えの方へ。すべての作業をはじめから全自動にする必要はなく、予算や状況に合わせた部分的な機械化の検討をお勧めいたします。この先、変動する出荷量の波に合わせて作業員を雇用することも、決して簡単ではありません。作業の一部だけでも機械に置き換えることで、オペレーションを標準化し、持続可能な体制の構築に一歩近づくことができます。

株式会社TANAXでは、全自動化マシンだけでなく、商品の計測〜段ボールシートの切り出しまでを機械化する(箱の組み立て・梱包は手作業)Just fit BOXシステムのご提案も行っております。一部分だけの機械化でも、年間2,000万円のメリットが出るケースもございます。

御社のご状況を伺い、改善に適したマシンの選定や、コストシミュレーション等もさせていただきます。段ボール資材の管理や、梱包・出荷作業の効率化にお悩みの方はぜひ一度、お気軽にご相談ください。